一瞬を切り取る「写真」。

それは、瞬間の姿でありながら同時にその前後に展開する時間軸を意識させるものでありたい、とC&Cファクトリーは考えています。


例えば「料理」。

メニューや広告などで、私たちはいわゆる「料理写真」をしばしば目にします。
しかし、目の前に在る・有る完成品としての料理には、必ず食材、調理者、そして食後の人の笑顔などが連なっています。これらとの連鎖があって、初めて「料理」は存在し得るのです。

このことを、C&Cファクトリーでは常に意識していきたいと思っています。食材の悦び、調理者の汗、そして食べた人の笑顔や満足までもを内包した写真を、というビジョンです。

事程左様に……「今」「現在」を切り取るのが「写真」ですが、そこに至るまでの「過去」、そして「未来」までを見据えた撮影を、と、C&Cファクトリーでは常に意識しています。

新聞・雑誌・Webなど、メディア用
(取材、記事の作成、ページ構成から承れます)

商品写真
(商品カタログ、メニューなど)

記録・スナップ
(イベント・展示会、その他催しの記録、など)


出来るだけ安価、短時間で、そして良いものを、というポリシーは、この「スチル写真撮影」でも変わりません。
また、諸々のデジタル化という潮流によって、それが最も実現し易くなったのがこのジャンルかもしれません。

これも全てに共通ですが、C&Cファクトリーには、常に「事前から安心を提供」というテーマもあります。よその会社に撮影etcを頼む・クリエイティブ分野におけるアウトソーシングは、段取りなどで相応のストレスのもとになり勝ちですが、その辺の除去からがC&Cファクトリーの仕事だと考えています。

そういう意味からも、ぜひお気軽にご相談・ご用命頂ければと思います。




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