さらにまた映画の話。
いわゆる芸能人、女優・タレントさんに心奪われることが今の今まで皆無であった、と、昨日書きました。
しかしこれは大きな間違いで、大いに心奪われた方がひとりおられました。
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1日、3日、4日と、やたら原田知世さんの「時をかける少女」での白ブルマーについてばかり触れてしまいましたが、なんでこうもしつこくこの件に拘ったかというと、要するにアタマにキてるからです。いかにもお菓子系オタの好みそうなカッコを知世さまにさせるんじゃない!と。
大体、知世さまは、どちらかというとセックスアピールの強くないタイプだと思うので、ああいうカッコは私的にムカつくばかりでなく、女優としても、また「時を・・・」の場合作品としてもあまり得策な志向ではないと思うのですが、どうでしょうか。
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1日、3日に続いて今日も映画の話をモノするわけですが、その前に・・・モーニング娘。の、矢口さんがなんか脱退?卒業さるそうですね。
で、時を同じくして、新メンバーが加入されるそうです。
当サイト管理人の中学時代の友人に、やはり同級生である高木登氏(2月13日の当サイト記事を参照のこと)が強烈に嫌っているTというのがいるのですが、彼がいわゆるモーオタなので、ワタシもそれなりにこのグループについては知識があります。
メンバーの殆どがホンの子供だったりすること、年がら年中メンバーチェンジしてるらしい、ということ、などなど。
あちこち・・・様々なメディア等で彼女らの活躍をみるにちけ、ワタシはキャバクラorフィリピンパブのショータイム、もしくは江戸時代の角兵衛獅子を連想します。
年端もいかない子供をサンザン働かせて、その甘い汁を吸ってるオトナを、ワタシは無条件に憎むのであります。
今度の新メンバーは、齢12歳だそうです。
全ての取り巻きのオトナがデコちゃん(高峰秀子さん)の養母のようなのばかりでは無いとは思うのですが、いや、やはり、どうなのかなぁ、と。
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5月1日の続き。
・・・と思ったのですがその前に、また例によって無断転載で申し訳ないのですが、
原田知世さんが結婚、38歳イラストレーターと
女優の原田知世さん(37)が、イラストレーターのエドツワキさん(38)と1日に結婚した。
原田さんが自身のホームページで2日、明らかにした。
エドさんは広島生まれで、1986年からイラストレーターとして活動を開始、国内外のファッション誌などで女性の肖像を描いている。2人は結婚後も仕事を続ける、という。
(読売新聞)
だそうです。
いやはや。最初「江戸アケミさんと結婚」かと思って、縁起でもないミス記事だなぁと思ってしまいました。
それはともかく「時をかける少女」での彼女はカワイかった。
また、白のブルマーなんて、世の中にあるんだなぁ、とも・・・あれは映画オリジナルなんですかね。ありえないだろあんなの、と。
・・・なんでこんなこと最初に書いてるかというと、ショックだからです。
ああ、ショックだなぁホント。
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ホンのちょっとだけこのGWにはヒマが出来ましたので、つらつらと、ワザと無作為に、それでいて微妙な関連性を以っていくつか映画を観ました。観た、というより、眺めた、って方が適切かも、というほどの、極めて軽い感じでの鑑賞です。
まず、「雄呂血」から始まります。スゴいところから始まるのだ。
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ここ数日、いや、数ヶ月ほど、人生始まって以来ってくらいの多忙、多忙。多忙を極めました。
もはやblogの更新どころではなく、それどころかホントにメシ食うヒマもなかった。ここ数ヶ月食事らしい食事の席に着いた記憶が3回くらいしかありません。経営者としてこんなにウレシく且つ有り難いことはありません。当サイト管理人は特定の宗教にクミするものではありませんが、とにかく神様に感謝しなければいけません。
また、多忙である=仕事がたくさん有る、なわけですが、欲張ってナンでもカンでも抱えてバタバタした結果、すっかり体調を崩しました。
これも人生始まって以来くらいの重症で、高熱にうなされ、セキは出る・・・というか、セキしたいんだけども肺が痛くてセキこめない、という次第で、数日間文字通り寝込んでました。
どうにかこうにかカムバックしまして、改めて健康の有りがたさを実感しているところです。
ああ、生きてるっていいなぁ!、と。
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ある国がある国を植民地にしようとする時、しばしば「愚民化」という方策が採られるそうです。
要するに、ターゲット国の国民をアホ化してしまえば、進出・侵略もラクである、という発想ですね。
アヘン戦争と呼ばれる一連などはその究極的なものですね考えてみれば。
その際、その国の国民はヒサンですね。
知らず知らず、おそらくは長い長い時間をかけて少しづつアホになっていき、気がついたら我が祖国は植民地、自身は奴隷になってた、ってなわけですからね。
先日かなり久方ぶりに、某幼稚園の「こどもかい」を収録しに行きまして、その帰路、このことを痛切に思いました。
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高校や大学出たての女性、首尾よく就職できたとしても、せいぜい手取りは20万?そんないかないのかな?なにしろそんなもんでしょう。
しかも、昨今は激烈なる就職難だそうで、男女雇用機会均等法が施行されて久しいにも関わらず、なぜかことに女子の就職率…就職内定ゲット率がトンでもなく低いみたいです。
そんなこんなで、いまどきの若い娘は慢性的金欠なはず。金なんて無いに決まってます。
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川嶋勝重、見事防衛に成功しました。以下日刊スポーツの引用。
<WBC世界スーパーフライ級タイトルマッチ>◇3日◇東京・有明コロシアム
王者の川嶋勝重(30=大橋)が挑戦者のホセ・ナバーロ(23=米国)を2-1の判定で退け、2度目の防衛に成功した。川嶋の戦績は31戦28勝(18KO)3敗。
・・・ナバーロは戦績も良く、川嶋は王者ながら不利の予想も立ってましたが、見事にそれを覆しての勝利でした。
試合序盤で目を切ったこともあり、見た目以上の苦しい試合だったろうと思うのですが、小差での判定勝利はまずは妥当な裁定だったかと思います。
今月出るボクシングマガジン、久々に買ってみようかな、とか思ってます。
で、ちょっと当該誌について調べたりしましたら、なんと!編集長が知り合いでびっくり。
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この正月は・・・ってまだ一日終わっただけですが、当サイト管理人は自宅兼事務所にて極めて普通に仕事しております。
しかしまぁいわゆる平日よりはその内容も希薄でありますので、こうして当Bblogを更新したりすることが出来てる。このことは果たして良い事なのか悪い事なのか。
それはともかく、昨日に続いて「格闘技」に関して、です。
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格闘技について云々・・・その2・まっすぐ下がらなかった人たち 続きを読む »